美バスト

美バストになれるコース内容

 

  • 美バストになりたい人へ
  • 美バストの条件はこちら!
  • エステに行くか、家庭でEMSか?

 

美バストになりたい人へ

 

 

バストの下垂は20代から始まります。
原因は様々です。
加齢はもちろんですが、間違った下着を長時間つけていることや、
姿勢の悪さ、不規則な食生活も影響します。

 

美バストを維持するには、これらの原因を取り除き、
毎日しっかりケアする必要があります。
ハリのある形の良い美バストを目指す、もしくは維持するために、
特に気をつけるべきことは、肩甲骨、大胸筋の2つです。

 

 

肩甲骨が柔軟でないと姿勢が悪くなり、
それだけてバストが下がってしまいます。

 

また、大胸筋はバスト全体を支える筋肉なので、とても重要な存在です。
普段あまり使わない部分なので、意識して鍛える必要があります。

 

バストの形が崩れてしまってからでは、
もとに戻すのに大変な時間と労力がかかってしまいます。
美バストを実現して維持するために、遅くなる前にケアを始めていきましょう。

 

美バストの条件はこちら!

 

 

美バストになるためには、肩甲骨、大胸筋の改善が重要になります。
肩甲骨、大胸筋を手軽に鍛えられるエクササイズがあるのでチェックしていきましょう。

 

・肩甲骨

 

肩甲骨のエクササイズは、特に仕事で長時間座りっぱなしの人に取り入れてもらいたいと思います。
エクササイズはとても簡単で、空き時間にできる内容です。

 

まず、両肩に手を乗せて肩甲骨を意識しながら、大きく円を描くように回します。
後ろ回し、前回しを10回おきに交互に行うと効果的です。
椅子に座った状態でもできるエクササイズなので、オフォスで気分転換に行っても良いかもしれません。

 

このエクササイズは肩こり解消にも最適ですし、血行を良くすることにもつながります。
血行やリンパの循環を改善させることは、美バストになるためには必須です。

 

・大胸筋

 

大胸筋を鍛えるのにピッタリなのが合掌のポースと呼ばれるエクササイズです。
胸の前で手を合わせて合掌のポースを取り、手を押し合って下さい。

 

さらに、合掌のポースをする際に厚めの本を挟むと効果が高まります。
両手で本を挟んだ状態で5秒キープし、息を吸いながら手を頭上まで持っていきます。
その後、息を吐きながらもとの位置に戻します。
目安として上げ下げを5回行うと良いでしょう。

 

補足として、美バストのもう一つの条件として、姿勢も挙げられます。
姿勢は肩甲骨とも大きく関係しますが、猫背になっていると、
自然と胸も下向きになってしまいます。
エクササイズだけでなく、普段から背筋を伸ばすよう心がけると良いでしょう。

 

エステに行くか、家庭でEMSか?

 

 

今すぐに美バストを手に入れたい、という方にはエステに通ういう選択肢もあります。
エステにいくと、プロのエステテシャンがリンパマッサージをしてくれますし、
光豊胸など最新の機器を使ったケアが受けられます。

 

ただ、エステで最新機器を使ったとしても効果が出るには時間がかかるみたいです。
光豊胸の場合、効果が出るまでに5〜10回は光照射を受ける必要があるようですが、
1回施術を受けたら、一定の期間は間を空ける必要があります。

 

 

いくらエステとはいえ、外科手術でもしない限り、すぐに美バストを手に入れるのは難しいのが現実です。

 

何より問題はランニングコストでしょう。
エステに行くという手段では、エステに通い続けることが条件になります。
エステによりますが、1回あたりの施術で2万円くらいしてしまうので、
よっぽど経済的に余裕がないとできない方法に思えます。

 

そこで、一般的なOLさんや主婦の方にちょうど良い手段として、
家庭用EMSを使ったセルフエステが考えられます。

 

 

EMSという言葉は聞いたことありますか?

 

EMSはElectrical Muscle Stimulationの略で、
低周波や高周波の電流を流して、直接筋肉を刺激することで、
筋トレと同様の効果を得ることができます。

 

一般的にEMSは腹筋などの筋トレに使われますが、
実はバストアップのエクササイズにぴったりの機能ということで、
モデルやタレントさんも活用しているみたいです。
最近では女性向けの美容機器にEMSが搭載されているので、これを利用すると良いでしょう。

 

使い方はとても簡単で、機器を胸に短時間あてるだけなので、
テレビを見ながらでもできてしまいます。

 

地道なエクササイズはもちろん重要ですが、エクササイズがちょっと面倒という人や、
エステのような効果を得たいという方には、家庭用EMSを利用する方法がアリかもしれません。

 

 

 

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